2011年3月11日 14時46分に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)。
夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。
こんな星空を今まで見たことがない・・・
予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、
星空という名の「宇宙」だった ―。
仙台市天文台で作られたプラネタリウム番組「星よりも、遠くへ」の投映を行います。
今回は、北九州市危機管理室の職員をお招きし、能登半島地震などの復興対応のために派遣された経験談を伺います。
※通常の投映とは異なり、星座解説などは行いません.
【鑑賞のお申込み】
●募集人数:240名(事前申込枠:220名、当日先着枠:20名程度)
●応募方法:事前申込はこちらからお願いします
●申込期日:3月2日(日) 17時まで ※応募多数の場合は抽選
※当日は事前申込枠の方からの優先入場となります。
※事前申込を行わない方は、当日先着枠としてプラネタリウム前の入場列でお待ちください。
(満席に達した時点で、当日先着枠の方の入場をお断りする可能性がございます。)
※車いすスペースをご利用の方はあらかじめご連絡いただければ幸いです。(必須ではございません)
日時
2025年03月09日(日)
18:30~19:30
会場
スペースLABO(北九州市科学館)3Fプラネタリウム
北九州市八幡東区東田4-1-1(THE OUTLETS KITAKYUSHU内)
料金
無料
※詳細は公式ホームページを参照
URL
https://kitakyushuspacelabo.jp/
お問合せ
スペースLABO(北九州市科学館)
093-671-4566







